思春期ニキビ 日焼け止め

肌にやさしい日焼け止めの選び方3つのポイント

肌にやさしい日焼け止めの選び方3つのポイント

思春期ニキビを悪化させる紫外線

 

夏になると思春期ニキビが悪化することはありませんか?
気温が上がって汗をたくさんかくから
当然かと思っているかもしれませんが、
実は汗の影響だけでなく紫外線の影響も大きいのです。

 

 

その紫外線から肌を守るために
紫外線が強くなる5月〜8月は
日焼け止めを塗るようにしましょう。

 

 

ただ、日焼け止めは
間違ったものを選ぶと肌に負担がかかって
余計に思春期ニキビができやすくなる場合があります。

 

 

そこで肌にやさしい日焼け止めの選び方をご紹介します。
これで紫外線から肌を守って
思春期ニキビの悪化を防ぎましょう。

 

 

日焼け止めの選び方3つのポイント

 

効果の強すぎる日焼け止めは選ばない

 

思春期ニキビの悪化を防ぐ日焼け止め

最近の日焼け止めはSPF50、PA++++あたりが主流ですが
これでは効果が強すぎて肌に負担がかかります。
普通に日本で生活する分には
ここまで強い効果は必要ありません。

 

 

SPF10〜20、PA++程度のものを
汗などで取れたら細かく塗り直せば
十分紫外線から肌を守ることができます。
その方が肌にやさしく安全です。

 

 

 

紫外線散乱剤が使われたものを選ぶ

 

紫外線を防ぐための成分は2つあります。

  • 紫外線散乱剤
  • 紫外線吸収剤

 

この2つの内、肌にやさしいのは散乱剤の方。
なので日焼け止めは紫外線散乱剤が使われたものを選びましょう。

 

 

紫外線散乱剤の主な成分は

  • 酸化亜鉛
  • 酸化チタン

の2つです。

 

 

これらどちらかが含まれていなければ
紫外線吸収剤が使われたものだと考えていいです。

 

 

 

ナノ粒子は避ける

 

日焼け止めの成分には
使用感アップや白く浮き上がるのを防ぐため
粒子を細かくして肌に浸透させるナノ化技術が
使われたものがあります。

 

 

パッと聞くとその方が良さそうに見えますが、
そのナノ化された成分は毛穴の奥まで入ってしまい、
簡単に洗い流すことができなくなり、
さらに活性酸素を発生するようになるのです。

 

 

活性酸素は肌の老化を進めたり、
乾燥させたりするので良くないです。
なので、ナノ粒子等の記載があるものは避けましょう。

 

 

 

 

以上が肌にやさしい日焼け止めの選び方3つのポイントです。
思春期ニキビケアには紫外線対策も大切で
その日焼け止め選びも重要なのでしっかり選びましょう。

 

 

 

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